川平湾の混雑を「見える化」し、観光と暮らしの両立を実現。 遠隔見守りサービスと多言語音声案内で支えています。
AIアナウンスサービス「YUTTE」を導入。 防災行政無線における音声自動化と多言語対応で、職員の負担軽減を実現。
沖縄県那覇市に位置し、沖縄の文化や歴史において非常に重要な役割を果たしてきた首里城。 2019年10月の火災焼失後、復興工事が進められています。 TOAは沖縄県の『首里城公園内の人流解析機器設置業務委託』を受けて、画像認識AI搭載TRIFORAネットワークカメラおよびTRIFORA Webサービスをご採用いただきました。
沖縄県石垣市 様
沖縄県竹富町 様
沖縄県(首里城公園) 様
八潮市 様
八潮市の目指す「住みやすさナンバー1のまち 八潮」実現のため、これまで八潮市が取り組んできた ・自主防犯団体への防犯用品貸与 ・青色回転パトロール車貸出 ・警察と協力した防犯啓発街頭キャンペーン などの防犯施策の一環で、防犯カメラを導入していましたが、この度、タウンレコーダー遠隔見守りサービスの導入で、市民の安全・安心をより円滑にサポート可能に。
熊本県大津町 様
住民がパソコンやスマートフォンでリアルタイムに河川の水位が確認できるように、監視カメラのライブ映像を町のホームページで公開。 防災用スリムスピーカーの採用により、防災行政無線の聞こえにくさを解消。
758キッズステーション 様
簡単設置で対面とオンラインのハイブリッド形式のセミナー、講演をサポート。 対面の参加者だけでなく、オンライン参加者にも明瞭な音声をお届け。
静岡市 清水区役所 様
アフターコロナの区役所窓口でのコミュニケーション課題を解決。 市民の安心・安全を守るため、窓口で感染症対策を行いながら声の聞き取りづらさを解消、お客様との円滑なコミュニケーションをサポート。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第10回)
第10回目は、瀬戸内市の防災担当として防災情報伝達システムの整備を担当された岡山県瀬戸内市 総務部 危機管理課 主幹 新田浩二氏にお話をうかがいました。
石垣市 様
災害発生時、防災行政無線ではカバーしきれない地域にも確実に音声による情報を届けるために、タウンレコーダーを新たに設置。 タウンレコーダーに内蔵の音声ファイル(4か国語)による避難誘導放送を市役所からリモートで起動。さらにタウンレコーダーのライブ映像で避難状況を市役所で確認。
東みよし町 様
災害発生時により多くの町民にリアルタイム情報を伝えられるように、ライブカメラをリニューアル。 通常は静止画をHPやケーブルテレビで配信し地域コミュニティを活性化、災害時はYouTube Liveやケーブルテレビで動画映像を配信し、町民の避難誘導をサポート。
武雄市役所 様
2018年5月に新庁舎が開庁した武雄市。市民の方が利用しやすい空間、安心に暮らせる街づくりをTOAがサポートしています。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第9回)
第9回目は、飯田市の危機管理担当として12年目を迎えられ、総務省消防庁のアドバイザーとしても活動され全国の防災担当者とのネットワークも豊富な長野県飯田市 危機管理室 次長補佐兼防災係長 後藤武志氏にお話をうかがいました。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第8回)
第8回目は、25年間の電算室勤務の経験をフルに活用され、総務部総務課に異動されて諫早市の防災行政無線の整備に取り組まれた長崎県諫早市 総務部 総務課 参事監 松藤利典氏にお話をうかがいました。
愛媛県西条市 様
災害などの緊急時の情報伝達や行政情報の伝達に。IP告知放送システムで市内244カ所の自治会放送設備に一斉放送。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第7回)
第7回目は、東日本大震災後の2012(平成24)年から津波情報伝達システムの復旧拡充整備に携わり、災害情報の伝達に尽力しておられる宮城県 仙台市 危機管理室 減災推進課 課長 阿部和彦氏にお話をうかがいました。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第6回)
第6回目は、2013年(平成25年)に防災行政無線のデジタル化整備事業を担当され、現在は多様な手段で災害情報の伝達に力を入れておられる鳥取県日吉津村の総務課 課長補佐 仲原章二氏にお話をうかがいました。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第5回)
第5回目は、2013年(平成25年)に緊急情報伝達のためにコミュニティFMの開局や屋外拡声器(ホーンアレイスピーカーシステム)を整備、現在は防災ラジオなどの普及による緊急情報の提供に力を入れておられる愛媛県宇和島市の総務部 危機管理課 課長の山下真嗣氏にお話をうかがいました。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第4回)
第4回目は、2013年に緊急情報伝達のために市内7カ所に屋外拡声器(ホーンアレイスピーカーシステム)を整備、現在も追加整備の設計を手がけておられる兵庫県伊丹市 危機管理室 市長付参事の柳田尊正氏にお話をうかがいました。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第3回)
第3回目は、総務省消防庁が実施した「住民への災害情報伝達手段の多様化実証実験」で、提案が採択された6自治体のひとつである東京都江東区の総務部 危機管理室 防災課 防災計画係長 市村克典氏にお話をうかがいました。
偕楽園 様
放送設備のリニューアルで的確な情報を広範囲に渡って周知可能に。日本を代表する庭園を防災面・観光面から強力にサポート。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第2回)
第2回目は、2012年に防災情報放送システムの構築を担当された沖縄県宮古島市 総務部 総務課 防災・危機管理係 川満秀海氏にお話をうかがいました。
沖縄県宮古島市 様
宮古島市全域152カ所をカバー、停電時やすべての市民、観光客への情報伝達も考慮した新・防災情報放送システム。
自治体防災担当者による “現場からの提言”(第1回)
第1回目は、TOAのホーンアレイスピーカーを「次世代スピーカー」と名付けていただいた静岡県湖西市 企画部 防災課 課長 高木久尚氏にお話をうかがいました。
福井県敦賀市 様
全国初の地域WiMAXを活用した防災情報伝達システム
倉敷市緊急情報提供システム
既設の有線ネットワークを活用した先進の緊急情報提供システム。
東京都目黒区 様
庁内LANを活用し、マイク放送にも対応する“高付加価値型”緊急地震速報システム。