| 2009 |
平成21年 |
- TOA ELECTRONICS SOUTHERN AFRICA (PROPRIETARY) LIMITED設立(南アフリカ)
- 阪神甲子園球場にラインアレイスピーカーtypeAやtypeCなど多数納入
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| 2008 |
平成20年 |
- マレーシアに海外法人 TOA Electronics (M) Sdn. Bhd. 設立
- 北京オリンピックのメインスタジアムや選手村など多数に施設参加
- 商品に関する窓口を一元化した「お客様相談センター」開設
- TOAインターネット直販サイト「TOA Direct」開設
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| 2007 |
平成19年 |
- インドネシアに海外法人 PT. TOA GALINDRA ELECTRONICS 設立
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| 2006 |
平成18年 |
- 国内初のハイインピーダンス対応デジタル方式「マルチチャンネルパワーアンプ」開発
- 緊急地震速報関連分野へ本格参入
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| 2005 |
平成17年 |
- 「ラインアレイスピーカー」開発
- 高品位大規模多地点遠隔音声会議システムをNHKと共同開発
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| 2004 |
平成16年 |
- 東京証券取引所より「第9回 ディスクロージャー表彰」を受賞
- ネットワークオーディオアダプター「 NX-100 」がIPv6アプリコンテスト2004でグランプリを受賞
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| 2003 |
平成15年 |
- 中国に海外法人 TOA China Limited 設立
- 滋賀県にアコース株式会社の新工場竣工
- TOAアソシエート株式会社設立
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| 2002 |
平成14年 |
- シンガポールに海外法人 TOA ELECTRONICS PTE LTD 設立
- ベトナムに海外法人 TOA VIETNAM CO., LTD. 設立
- TOAのネットワーク技術商品発売開始
映像ネットワークシステム「NetCanSeeシリーズ」( N-CC1110 )ネットワークPAシステム「Packet Audio」( NX-100 )

N-CC1110 NX-100
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| 2001 |
平成13年 |
- 宝塚事業場がISO14001認証取得
- NHK大阪ホールに ix-3000 などの音響システムを納入
- 2002年のワールドカップの会場となる神戸ウイングスタジアムにフィールド音響システムと、非常・業務用放送設備を納入
- 得技電子(深圳)有限公司設立(2005年にTOAグループ会社となる)

NHK大阪ホール

神戸ウィングスタジアム
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| 2000 |
平成12年 |
- 会計システムにSAP/R3に採用、SQL Serverにより基幹情報システムを再構築
- 山本寛斎スーパーショー「HELLO JAPAN!HELLO 21!! in GIFU」に音響協力

山本寛斎 スーパーショー
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| 1999 |
平成11年 |
- インテリアデザインスピーカーがGマーク取得
- 大阪国際空港に非常業務兼用放送設備を納入
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| 1998 |
平成10年 |
- 宝塚に新社屋竣工

- イギリス BBM ELECTRONICS GROUP LIMITED 社買収
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| 1997 |
平成9年 |
- 東京証券取引所、大阪証券取引所市場第一部に上場
- 世田谷文化生活情報センターに大規模音響システム納入
- 高速旋回ドームカメラ発売
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| 1996 |
平成8年 |
- 東京証券取引所市場第二部へ上場
- TOAインターネットホームページ開設
- 中国信託音楽堂(台湾)にサウンドシステム納入
- 神戸ルミナリエに音で協賛
- 設備用デュアルパワーアンプ「IPシリーズ」発売
- 戸田競艇場にデジタル信号処理を駆使した音像移動システム納入
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| 1995 |
平成7年 |
メセナ大賞'95
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| 1994 |
平成6年 |
- 関西国際空港にPAなど多数納入
- 恵比寿三越に個々のスピーカーの音量調節ができる世界初のシステムを納入
- 国立横浜国際会議場へ会議用音響設備を納入
- デジタルシグナルプロセッサー DP-0204 開発
- ディーゼルエンジン排気消音システムの実用化に世界で初めて成功
国立横浜国際会議場
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| 1993 |
平成5年 |
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| 1992 |
平成4年 |
- ISO9001の認証取得
- 放送局、スタジオ向けフルデジタルミキシングシステム「 ix-11000 」NHKに納入
- 福岡ドームヘアリーナ音響システム納入
- 新千歳空港の新ターミナルビル・成田空港第二旅客ターミナルビル・羽田空港ヘ自動放送設備など納入
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| 1991 |
平成3年 |
- 「国際世界陸上」の開閉会式の音づくりを担当
- バリ国際空港にPAなど納入
- NHKホールへ音響システム納入

NHKホール
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| 1990 |
平成2年 |
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| 1989 |
平成元年 |
- TOA ELECTRONICS TAIWAN CORPORATION 設立
- 新社屋「TOA・PIビル」竣工、本社をうつす
- 「TOA株式会社(登記名ティーオーエー)」に社名変更
- 株式会社ジーベック設立
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| 1988 |
昭和63年 |
- 東京事業所内にサウンドルーム「BEAM」オープン
- 新入社員研修として、無人島1週間研修開始
- デジタルシグナルプロセッサー「SAORI」開発
TOA本社ビル
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| 1987 |
昭和62年 |
- インフォメーションセンター開設
- 一斉式非常用放送設備やコールステーション12発売
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| 1986 |
昭和61年 |
- STI計測システム、CCTVカラーカメラ、電話会議システムなどを開発
- ディスコブームによりTOAスピーカー好評
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| 1985 |
昭和60年 |
NAMMショー
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| 1984 |
昭和59年 |
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| 1983 |
昭和58年 |
- 株式会社メカニクス設立
- CCTV(監視用テレビカメラシステム)を開発
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| 1982 |
昭和57年 |
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| 1981 |
昭和56年 |
- 神戸ポートピア'81施設参加
- 関西物流センター稼動
神戸ポートピア'81
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| 1980 |
昭和55年 |
- 宝塚事業場に音響センター完成
- 得洋電子工業股份有限公司 設立(2001年にTOAグループ会社となる)
大出力PAシステム
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| 1979 |
昭和54年 |
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| 1978 |
昭和53年 |
- ワイヤレスミュージックアンプ(カラオケ) MA-007 発売。
ヒット商品となる
- アイレックス株式会社設立
- 宝塚事業場にサウンドルーム完成
MA-007
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| 1977 |
昭和52年 |
日経広告賞受賞
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| 1976 |
昭和51年 |
- アンゴラに大型PA輸出。アフリカ最大のフットボール競技場に納入
- インターカムシステム EXES-3000 開発
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| 1975 |
昭和50年 |
- インドネシアのジャカルタに合弁企業
P.T. T0A-GALVA INDUSTRIES 設立
- プロフェッショナルサウンドシステム「レプリカ」開発
球形スピーカー
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| 1974 |
昭和49年 |
- 初の海外法人TOA Electric Deutschland G.m.b.H.
(現TOA Electronics Europe G.m.b.H.)をドイツ・ハンブルグに設立
- 第2の海外法人TOA ELECTRONICS, INC.を米国サンフランシスコに設立
- Zシリーズアンプ好評
- HA-30 を開発、アンプの名器といわれる
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| 1973 |
昭和48年 |
- タキツー株式会社設立
- ミニコンピューター接続の自動放送システム化に成功
- 交通広報に活躍するパトカー用PAシステムを警視庁へ大量納入
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| 1972 |
昭和47年 |
- パスコ株式会社設立
- 医用電子機器(ME)部門を、東亞医用電子(現シスメックス)株式会社に営業譲渡
- 業界初の球形スピーカーを開発
- 北米市場へ900シリーズ発売。好評を得る

- デスクアンプ開発
- 京成成田駅、南海和歌山市駅に自動放送システム納入
ラジオカー
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| 1970 |
昭和45年 |
- 東亞通信工業(現TOAエンジニアリング)株式会社設立
- 武雄トーア(現タケックス)株式会社設立
- 大阪万博に施設参加
- ワイヤレスアンプ「チカチカシリ一ズ」発売
チカチカワイド
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