TOA株式会社 Smiles for the Public
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企業広告

企業広告

お客様との出会いとなるTOAの「企業広告」を紹介しています。

2015年度~「スマイルサークル」シリーズ

TOAの企業価値「Smiles for the Public ――人々が笑顔になれる社会をつくる――」をテーマとし、コーポレートカラーであるオレンジを印象的に用いた作品。笑顔を連想させるオレンジの円弧を中心に、それが同心円状に広がっていく様子を「スマイルサークル」としてビジュアル化。TOAが様々なサービスを通して社会と関わり、社会と共に成長していく中で、人々の笑顔が広がっていく様子を表現している。

企業紹介CM動画

TOAグループの会社概要を、事業領域の紹介を中心に納入事例やグローバル展開など、さまざまな情報を分かりやすく映像でご紹介しています。
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2009年度~「モノづくり精神」シリーズ

TOAの「モノづくり」を訴求した作品。モノづくり精神とは、商品だけを指すものではなく、TOAの施工、顧客サービス、社員の行動など、あらゆる事業活動の中に共通して存在する「志」。それを象徴するキャラクターをダンボールアートにより制作し、納入事例や商品と組み合わせてシリーズ展開を行う。

<キャラクター解説> TOAのモノづくり精神を擬人化。目には見えないが、TOAの全ての仕事に宿る、「モノづくりの妖精」。技術力の手(銀色:右手)と、思いやりの手(茶色:左手)を持ち、「先進の技術に、お役立ちの気持ちを込めた、モノづくり」を表現する。胸には、モノづくりの魂を表現したハートが光る。

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2002年度~「三体のロボット」シリーズ

TOAの三つの事業領域を、動物の持つ特殊能力に例えて表現し、加えてメーカーとしてのメカニカルなイメージを訴求した作品。「インフォメーション&コミュニケーション」は、音で仲間と意思疎通をする「イルカ」。「セキュリティ&セーフティ」は、優れた聴覚と夜を見通す目を持つ森の番人「フクロウ」。プロフェッショナルオーディオは、迫力ある雄たけびで空気を震わせる「ライオン」。2006年デイリースポーツ社主催「第10回読者が選ぶ広告コンクール」優秀賞受賞。

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1998年度~「響のできごと。」シリーズ

「音を買っていただく」という企業哲学を表現し、“TOA商品のある、素敵なくらし”を訴求した作品。「ショッピングモール」「コンサートホール」など、TOAの音が活躍する日常風景を、手書きのイラストでで表現したもの。音を表す単語として「響(ひびき)」をキャッチコピーに採用。一方で「響」は、「きょう」とも読める。キャッチコピーは、「ひびきのできごと」=いい音にまつわる出来事。「きょうのできごと(今日の出来事)」=今日あった出来事、のどちらとも読め、総じて「今日、出会った良い音」を表現している。

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昭和の時代 卓越したPRセンスの数々

昭和の半ば、商品をPRする様々な販促物が、華やかさを増していきました。現在の私達からみても、斬新でユニークなデザイン達は、当時の人々の目にも鮮やかにTOAを印象付けたことと思います。とはいえ、「足の生えたトランペットスピーカー」のデザインなどは、当時でも少なからず物議をかもしだしたと言います。それでもなお、このような革新的なデザイン達が日の目を見たのは、当時の東亞特殊電機株式会社が自由なアイデアに溢れ、かつそれを実現できる企業風土があったことの証明ではないでしょうか。


日経広告賞受賞

当時取引先等に配布されていた社外向PR誌『トーアニュース』。
『御気軽な気持ちで、読んでいただけるニュースとして』とのこと


昭和35年4月20発行


昭和35年8月1発行


昭和36年2月15発行


昭和36年6月9発行


昭和36年8月16発行

当時の製品カタログやチラシなど。


昭和32年ごろ


カタログ


昭和29年ごろ


昭和19年ごろ

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