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■特長
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赤外線ならではの安心設計
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赤外線による通信ですので電波のように会議室の壁を透過することもなく混信や盗聴、情報漏洩の心配もありません。
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設置がカンタン
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赤外線による通信方式のため、会議ユニットの接続作業が不要。コード類など煩雑になりがちな配線がなく、すっきりとしかも短時間で設置できます。
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同軸ケーブル1本のカンタン接続
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センター装置と送受光器の接続は同軸ケーブル1本で行えます。
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参加者数やレイアウトの変更にも柔軟対応
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会議ユニットは合わせて最大 TS-900 シリーズでは96台、 TS-800 シリーズでは64台まで使用可能。
コードレスで移動もしやすく参加者数やレイアウトが変わりやすい会議などにも最適です。
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小型・軽量の会議ユニット
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マイクロホン+モニタースピーカー+発言ボタン+発言中表示灯の全てが一体化。
会議ユニットの発言キーを押すと、マイクロホンの表示灯が点灯し、発言できる状態となります。
マイクロホン部分が取り外しできコンパクトに収納できます。
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明瞭な拡声・録音を実現
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会議ユニットはモニタースピーカーとの一体型なので他の発言者の声も間近ではっきり聞き取れます。
また、録音機器をセンター装置へ接続することで会議録の作成に不可欠な明瞭な会議内容の録音が可能です。
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選べる電源方式
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会議ユニットの電源はリチウムイオン電池(約10時間使用可)またはACアダプターの2種類を用意。
リチウムイオン電池は専用充電器で同時に最大8台を約5時間で充電できます。
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広いエリアでの使用にも対応
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混合分配器を使用して送受光器の台数を最大16台まで接続して、赤外線通信カバーエリアを広げることが可能です。
※センター装置には送受光器を直接4台接続できます。5台以上接続する場合には混合分配器が必要になります。
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パソコンや操作盤からの操作も可能(特注対応)
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専用ソフトウェアを使用してパソコンや操作盤から発言許可や録音などの操作を行うことも可能です。
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議長用の会議ユニットには優先発言機能があり、参加者用の会議ユニットに優先して発言できます。
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有線マイクロホンや演奏機器の音声を会議ユニットから拡声することもできます。
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会議ユニットに装着するマイクロホンは標準マイクロホン(長さ:368mm)と ロングマイクロホン(長さ:518mm)の2種類から選べます。これにより、着席発言、立席発言にも対応できます。
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送受光器は天井や壁への設置の他に、マイクロホンスタンド(適合ねじサイズ:W5/16)へ取付けて 工事を伴わない仮設置での使用も可能です。
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